AIネイティブ駆動開発
AIを開発補助ではなく、企画、設計、実装、テスト、運用ログまで含む開発プロセスの前提に置きます。
- 新規サービスのプロトタイプ開発
- AIエージェントを含む業務アプリ設計
- 既存プロダクトのAIネイティブ化
生成AI導入、業務改善、Web開発、プロダクト開発を別々に扱わず、事業の仮説検証と現場の実行を同じ場所に置きます。
AIを開発補助ではなく、企画、設計、実装、テスト、運用ログまで含む開発プロセスの前提に置きます。
研修やPoC単体ではなく、組織が実際に使い続ける運用、評価、権限、データの流れまで設計します。
少人数チームがAIを前提に事業を作るための仮説検証、顧客開拓、実装支援を担います。
COLOの仕事は、外から正解を語ることではありません。現場にある情報、制約、顧客接点を材料に、AIが実際に動く工程へ落とし込みます。
早稲田大学商学部卒。三菱UFJ投信を経て、2014年よりVilingベンチャーパートナーズCEOとして教育領域特化のシード投資を行うと同時にレガシー領域の起業家コミュニティを創設。その後、2016年11月に起業家コミュニティをMBOし、プロトスター株式会社を設立。起業家・投資家の情報検索サービスStartupListなど多数の事業の立ち上げを経験。2022年、HAKOBUNE及び合同会社COLOを設立。直近はエンジニアとしてAIバーチャルカンパニーの構築、AI駆動基盤向けのナレッジベースの構築などAIネイティブの研究に没頭中。